(c) 2018 Fujioka Lab/Nagoya Institute of Technology

国立大学法人 名古屋工業大学 社会工学科/社会工学専攻 建築・デザイン分野 藤岡 伸子 研究室 4号館432室
域学連携による地域づくり@岐阜県中津川市加子母
研究室活動
研究室の活動として、山の木を活かした家づくりを推進する「木の家スクール名古屋」の他、地域と大学が協働して地域の問題に取り組み、解決策を提案する「域学連携事業」を、中津川市加子母で継続的に行っています。名古屋での活動としては、中村区地域力推進室との連携で、百年の歴史を持つ都市公園「中村公園」の正面入口に、尾張名所図会風の案内図を含む大型の園内案内版を設置しました。瑞穂区地域力推進室との連携では、まちあるきマップ「瑞穂区の近代歴史散歩ー身近な〈地域遺産〉発見・発掘」を制作しています。詳しくは下記のページをクリックしてご覧ください。 研究室活動一覧 (2004-2017)
▶木の家スクール名古屋 ▶加子母域学連携活動
日本の地域材を活用した木の家づくりを学ぶ連続講座を行っています。 岐阜県中津川市加子母にて域学連携による地域づくりプロジェクトを行っています。
▶中村公園案内板のデザイン ▶瑞穂区まち歩きマップの制作
加子母森林組合と共同で、加子母のひのき材を用いた中村公園の案内看板を制作しました。 名古屋市瑞穂区のまち歩きマップを制作しました。
▶ストローベイルギャラリー藁の棲 名古屋市西区の円頓寺本町商店街で、内装に藁を用いたギャラリー兼オープンスペース「藁の棲」を企画・制作し、運営を行いました。
名古屋工業大学 社会工学科/社会工学専攻
建築・デザイン分野 藤岡 伸子 研究室